誰かと比べることをついに卒業しました!!

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あの人に比べて僕は幸せだ

あの人は僕よりお金を持っている

あの人のほうが僕より成績がよい

あの人のほうが毎日楽しそうだ

あの人のほうが仕事ができる

幸せの基準は他人が決めるものではない

いつの間にか僕たちは
すべてのことを他人と比べている
誰かを基準にして自分に、他人に優劣をつけている

少し考えて欲しい

何でもかんでも他人と比べる必要ってあるのかな?

自分よりすごい人なんてたくさんいる
自分よりすごくない人だってたくさんいる

誰かと比べていたらキリがない

例えばクラスの中で一番成績が良い人がいるとする

そのクラスの中では一番頭が良いが
比べる対象を広げたら
一番ではなくなってしまうだろう

幸せの度合いなんて誰かと比べる必要ないと思う

いつまでも比べていないで
自分自身を基準にしたらいいよ

たまには落ち込むことがあるけど
基本的には
自分は幸せだ!
自分は絶好調だ!
と思うようにしています

Think out loud

Netflixさん
Amazon Primeさん
いつもお世話になっております

地元のスター 大泉洋さんが出演している
ドラマや映画をみさせてもらってます

「river」,「探偵はBARにいる」, 「恋は雨上がりのよう」,「騙し絵の牙」,「浅草キッド」,「プラチナタウン」,「ノーサイド・ゲーム」など見ました

今日みたのは
「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」です

主人公の鹿野さん(大泉洋)のセリフで一つ印象的なものがある

「人は出来ることより、出来ないことのほうが多い だから誰かに助けてもらうんだ」

本当にその通りだなと思った
自分一人で出来ることは限られている
何でも一人で出来るつもりにならないで
みんなの力を借りよう
だって出来ないことのほうが多い

いい映画でした


Picture

僕の幸せの基準はこの子です
そんなうちの子を抱いてくれてるのはマイクです

外国人とコミュニケーションをとりたい!!

英語の通訳になりたい!
英語の勉強をしたい!

英語に興味がある人はこちらを読んでくれたら嬉しいです!!

スペイン語の通訳になりたい!
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